群馬県北部の沼田市に住んで、自然や美味しいもの、フライフィッシングの紹介が出来ればと思ってます
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Posted by yamame249
 
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最近の大変だったこと
最近の出来事で大変だったことは、やっぱりなんといっても親不知を抜いたことです。

1月ほど前に右下の奥を抜いたのですが、抜いた時そのものは麻酔が良く効いたのか痛みがほとんどなかったのですが、そのわりに抜いた後がひどくて、熱が38度以上出たし口がほとんど開けないしとっても大変でした。

親不知があってしかもそれが原因で歯茎が腫れたことのある人は経験があると思いますが、痛みが発症した時は「こんな親不知抜いてやる~」って思うんですがそれが治まるとその計画を先に延ばしてしまうんですよね。

僕も30歳を越えてこれから自分の歯を将来ずっと大切に使い続けるためには、徹底的に治療した方が良いなっと思いまして、以前から気になっていた親不知を抜いてしまおうっと思ったのがこの計画の始まりです。

今回は、左の奥の親不知を抜いた時のことを書いてみたいと思います。

人の話で親不知はしっかりとした医者で抜いた方が良いとの話を聞きますが、今回の僕の場合は右の歯は掛かりつけの医者で抜いてもらいましたが左の歯は、根っこが丸くて大きいのと生えている角度が水平に近いとの事で大きな病院でなければこの親不知は抜けません!紹介状を書きますから大きな病院に行ってくださいっと言われてしまいました。これにはかなりショックでしたが、彼女も付き添いしてくれるって言うし、せっかくその気になった計画だし思い切って高崎の日高病院へ紹介状を持って初診に行くことにしました。

先週の土曜日に予約を取って、病院へ行ってきました。それにしても高崎の日高病院って広くて綺麗で1Fの入り口の付近なんてホテルのロビーみたいでしたよ。彼女はなぜかワクワクしてました。

受付を済ませてレントゲン撮影のために案内されて中に入ってびっくりでした。普通の歯医者さんのレントゲンしか経験なかったので病院のレントゲンはびっくりです。健康診断のときに胸のレントゲンを撮るときの機会みたいなやつにあごを乗っけて頭の周りを撮影機器がクルクル廻るんです。これで頭全体の撮影をするんですね。さすが大病院。。

おっとあまりに文章が長くなりましたね。続きはまた明日。
明日は、恐怖の診察 1時間を書いてみたいと思います。
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Posted by yamame249
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